早い段階でヤレる方法でロリ系低身長貧乳淫乱な子と出会いました

仕事や上司に対して色々と鬱憤が溜まっていて、家で浴びるように酒を飲んでしまいました。
どうせ翌日は仕事も休みだからどれだけ酔ってもいいやと思っていたのですが、酔いすぎていつの間にか出会いアプリをインストールしていたのです。
出会いアプリって以前にも使った事があるけど、その時は全然出会えなくて、もう止めたつもりでした。
でも今日また1回だけ使ってみようと思って、どんな子がいるのか検索してみたのです。
好きな女性のタイプは年下でロリっぽい童顔の子なんですが、そういう子って現実ではなかなか出会えないのに、出会いアプリではわんさかいるんですよね。
この子もいいなあ、あの子もいいなと思いつつ、3人の子に今から会える?なんてメッセを送っていました。
まだ時間は夜の21時だし会おうと思えば会えるだろうと思っていて、その通り3人の内の1人から、「今暇だよー、会う?」と来たのでした。
相手は21歳の女子大生、ヒトカラ中だという事で、そこへ行って会う事にしたんです。
凄く酒を飲んだといっても歩けない程度ではないので、すぐにそちらへ向かいました。
店員に言ってブースへ入ると、そこにはアプリで見た写メ通りの可愛いロリ系の女の子がいたんです。
「酒くさーい」と笑われつつ最初は対面に座って、一緒に歌ったり女の子にも酒を飲ませたりして、べろべろになってきた所で女の子の隣席へ移動しました。
肩を抱き寄せると甘えてきたのでそのまま服の中に手を入れて胸を触ったり、下着の中に指を入れたりしていたんです。
でもこれ以上やると店員に見つかるので、その後はラブホテルへ移動してHしました。
身長も155?しかないし胸もA位しかないロリ体型で、何だか背徳感があってかなり燃えました。
女の子はかなり淫乱だったらしくて何度も求められたので、最後の方は女の子が上に乗って勝手に動いていた感じです。
この1回きりしかHしていないのですが、今でも思い出すとかなり良い体験でした。

出会いアプリで得した出会い体験

私は周りの友人に教えてもらった出会いアプリを使用したおいしい話を聞いて興味をもったのと、友人に勧められたこともあって、初めて利用してみました。
ビギナーズラックといっていいのか、すんなりと相手は見つかり、女子大生で暇しているということもあって、早速自分が休日の日に新宿で遊ぶ約束を取り付けて、出会いました。
外見は中の上だったので、その時は内心少しホッとしてましたね。
そして、まずカフェにいってお互いの日常生活について、たわいもない話をした後に、自ら彼氏がいるか探ったところ、彼氏はいないとのことだったので、これはチャンスと思い、さりげなく下ネタを振っても嫌な反応をしないのをみて、ますますテンションが上がってきました。
そうなったら、もう後はお決まりのコースです。
とりあえず、相手にも私にもお酒が必要だと思って、居酒屋に場所を移動して酒を飲んだ後に、わざとらしく終電を逃した後に相手の家に上がり込んで色々と楽しませてもらいました。
元彼が年上ということもあって、色々と開発されていたのか、プレイにも積極的で十分満足できました。
翌朝には、次いつ会うかどこにいくかなど話して、帰宅しました。
つきあうことはせず、こういうところで出会ったからこそ、お互い後腐れのない関係に持ち込めるのはいいことです。
私の職場は基本的には男ばっかなのと、職場で女性とつきあっても別れた後に気まずくなってしまうことが多いので、こういう出会いアプリの存在は助かります。
これからも、暇を見て色々なアプリを見て試したいと思います。

コミュニティで知り合った素敵な彼と・・・

私がその人と出会った場所は、スマホの出会いコミュニティでした。
初めはお互いの顔も知らなかったけど、音楽の趣味やご飯の好みなど似ている部分多かったので、話が盛り上がり仲良くなるのに時間はかかりませんでした。
それから毎日連絡をとるようになり、お互いの写メを交換しました。
笑顔がさわやかな人で、とても好印象でした。
写メをみると実際に会って話してみたくなりました。
相手の人も同じように思ってくれたみたいで、それから数日後に会う約束をしました。
目印となるところを目指し歩いていると、もうすでに彼がきていて待っててくれていました。
横顔だったのですが、会ったことはないはずなのにその人が彼ということはすぐに分かり、緊張が高まりました。
もちろん実物も笑顔が素敵で、背が高くてかっこいい人でした。
まず最初に向かった場所は、夜景の見えるレストランでした。
彼が事前に調べてくれていたみたいです。
ご飯もとっても美味しくてお酒も進んでしまいました。
そして、次に向かった場所は、雰囲気の良いバーです。
あまりバーに行ったことがなかったのですが、彼がスマートにエスコートしてくれました。
お互いお酒も入り、いいムードになってきました。
私も彼もこのまま帰りたくないという気持ちも同じで、気付けば自然とチューをしていました。
その後は、もちろんその彼と一晩過ごすことになり、とっても甘い夜を過ごしました。
かっこよくて優しくて、まさかこんな素敵な人と一晩過ごせるなんて思ってもみなかったです。
本当に楽しくて幸せな日でした。

某SNSで知り合った相手と路上でハグ

今はもうあまりメジャーじゃなくなった某SNSでサイトを使ってます。
実は結構まだ使っている人がいて、ブログ代わりというか日記をつけてる人が多いんですね。
俺もそこそこ書いてるんだけど、だいぶ人が減ったせいかコメントを付けてくれる人も多くなったし、コメントをつけると、返信をくれることも多くなりました。
昔よりね。
いつものようにSNSで日記を見てると彼氏に振られたという日記を書いている女の子を発見。
正直、下心はなかったんだけど、あまりにもつらそうな日記だから、結構真剣に小お面と書いたんだよね。
そしたら、メッセージが後で来て、「あんなに真剣にコメントしてくれてありがとう。よかったら今度会って直接話聞いてくれませんか?」だって。
正直びっくりしたけど、これは嬉しい誘いでもあるから「喜んで!」と返事。
あんまり時間を空けちゃうと会う気持ちが薄らいじゃうのも知ってるから明後日の夜とかどう?と速攻をかけました。
駅前の適当なところで待ち合わせて、俺の好みの居酒屋で彼女の話を聞くこと2時間。
最初は普通に話してた彼女も最後は泣きながら失恋の話をしていました。
そのうちラストオーダーの時間もきて終電も間近になったので、店を出ることに。
ただ、終電までまだ少し時間もあるし、その真っ赤な目で電車乗るのも恥ずかしいだろうから、少し歩こうか、と誘って歩くことに。
できるだけ人影の少ない方へ誘導しながら酔いざましをしつつ歩く俺たち。
そのうちまったく人の姿が見えなくなったので、「おいで」と声をかけたらためらいながらギュッと抱きついてきました。
このままチューしちゃってもいいのかな、とも思ったし、襲っちゃおうかとも思ったけどそこまで鬼畜にもなれなかったのでハグしたまま頭ポンポンしたらその日初めて笑顔を見せてくれました。
なんかそれで毒が抜けちゃって、襲おうとかどうでもよくなって普通に駅まで送って行ってバイバイ。
オチがなくてつまらない話かもしれないけど、俺にはほっこりしたできごとでした。